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むさこそブログ

武蔵野市で子どもを育てる共働き夫婦のお話

バースプランを書いてみた

妻です。

妊娠37週に入り、里帰り先の産院にバースプランを提出しました。

でも、1人目なのでお産がどんなものかも分からず、なかなか作成には苦戦しました。

ご参考までにどういう内容にしたか紹介したいと思います!

 

{January, 20} To do list!

 

バースプラン(Birth Plan)とは?

ソフロロジー、和痛・無痛分娩、アクティブバース、などなどお産には多様な形態があります。産院により対応可否や推奨している分娩方法などがあるかと思いますが、自分がどんなお産をしたいかを決めて、それを産院の先生方としっかり共有するために大切な役割を果たします。

経産婦の方でしたら、お一人目のお産を思い出しながら、あの時ああすればよかった、あれが嫌だった、という思いがあるかと思いますが、初産のわたしは想像力を駆使して書いていくしかありません。

 

どんなバースプランにしたか?

私のかかっている産院では、選択する項目と自由記述の項目がありました。

選択
  • 陣痛から分娩までに立ち会って欲しい人→夫・実母
  • 分娩時に立ち会って欲しい人→夫
  • 臍帯カットをしたいか?誰がするか?→ 夫
  • リラックスのためアロマの使用するか?→ 使用する

 

自由記述
  • 和痛分娩を希望
  • カンガルーケアを希望→バースプランに書いておくことで、カンガルーケアのメリット・デメリット、実施可否について説明してくれました。
  • 分娩時、呼吸法やいきみ方を指示してほしい→テンパる可能性が高いため。
  • 痛みに弱く貧血のような症状が出ることがあるので留意して欲しい。→血管迷走神経反射というのでしょうか?精神的なものなのでしょうが、不安があるため記載しておきました。
  • 裸眼の視力が回復弱いのでメガネを手元に置かせてほしい。

 

これくらいです。

あまり色々書くとめんどくさいと思われるかな?とすこし躊躇したこともありますが、何も分からないので書けなかったので先生方にお任せしよう!という気持ちが正直なところです。

でも、自分のお産ですし、希望があればバースプランは多少わがままなくらい書くといいと思います!

 

実際どんなお産になるのだろう…

それでは!